東京で働くサカマタの社畜ブログ

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何度でも観たくなるオススメの映画まとめ【随時更新】

親の影響からか、結構な映画好きなので、そこそこの本数を観ています。誰にでも、面白くて何回も観てしまう作品ってありますよね。そんな作品を紹介しています。

 

オススメの映画作品まとめ

 

インターステラー

私の中のSF映画史上、最高作品です。ディープなSF要素の中にヒューマンを織り交ぜた、濃厚な内容になっています。宇宙や科学の知識があると、より楽しめる作品なので、最初はただ観てみて、次は知識を付けてと、映画の細部を深く理解することで、その面白さは倍増していきます。今のところ紹介した人、全員が「すげー面白い!」という感想でした。これを超える宇宙SF映画が作られるのが楽しみです。

インターステラー(字幕版)

 

アイ・アム・レジェンド

これもSF映画なのですが、いわゆるゾンビ・パニックな作品です。科学的な要素が盛り込まれているので、リアリティを感じますね。旧来の「(原因不明に)うわーゾンビだぁ」「やっつけろー」「助かったー」とは違いますね。旧作の「地球最後の男」のリメイクなのですが、実は人間の価値観に対しても言及する深い作品になっています。それと、ウィル・スミス演じる、科学者のロバート・ネビルという男の孤独と苦悩をする姿に見入ってしまいますね。人生において、孤独を感じた時に観たくなる作品です。

アイ・アム・レジェンド 別エンディング(字幕版)

 

エイリアン

宇宙やSFが続きますが、SFホラーといったら、この作品ですね。ホラーなので、「うわぁー」とか「きゃー」といった、まぁドキドキハラハラさせられる爽快な映画です。ただ、内容の薄さは少々感じていました。しかし、プロメテウスから始まる、エイリアンや人類の起源に迫る要素が盛り込まれてから、グッと深みのある作品になりましたねドキハラからなのSF&ヒューマンという作品シリーズの流れが良いんでしょうね。

エイリアン/ディレクターズ・カット (字幕版)

 

シークレット・ウインドウ

スティーヴン・キング原作、ジョニー・デップ主演のヒューマン・サスペンス作品です。ジョニー演じる少々名の知れた野暮ったい小説家モートンの苦悩と変異を描いています。後で調べてから見ると、作中の描写の意味が分かるので、また違った視点で観ることができます。ジョニーも良いのですが、南部男を演じるジョン・タトゥーロを良い味出しています。本作品に似た、「ハイド・アンド・シーク」もオススメです。

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ジュラシック・パーク/ジュラシック・ワールド

恐竜映画の金字塔ですね。バイオテクノロジーの話なので、これもSFに入ります。もはや、言うことがない程の作品なので、伝えることはありませんが、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のラストは「なるほどねぇ」となりました。恐竜ロマンに憧れて、つい何度も観てますね。

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ジュラシック・ワールド (字幕版)

 

以上、随時更新で作品の紹介でした。観てない映画があれば、ぜひ一度ご覧ください。

 

以上でーす。