東京で働くサカマタの社畜ブログ

仕事観・稼ぐこと・生活していく中で日々学んだ内容を綴っています。

ブログ記事を書き続けることに苦戦

ブログ記事を、毎日毎日書けるのは、ホントに難儀ですね。ネタ出しに詰まるわけですね。最近こんなことばっかに悩んでいます。継続しつづけることの大変さを痛感しています。何のためにブログを書いているのかも見失いそうになり、あーもう止めても良いかななんてコトを考えたりもしちゃいます。

 

以前に、何回かブログ運営をしましたが、同じような状態にハマり、結局止めてしまった経緯があるので、さすが同じことの繰り返しだと、何も達成できないので、こんな内容でも、何とか記事を書いているしまつです。

 

もっと効率的かつ質の良い記事を書くには、どうしたら良いのかなぁと考えいたら、「1冊本を読んだら、そこから複数の記事を書けないかな」と思いつきましたが、内容についてまったく思い出せないので、結果書けない状態です。アイデアは良いのですが。なので、読んだ本に関わらず、いま思い出せる為になった3つのコトを書き連ねてみたいと思います。

 

私が教訓にしている3つのコト

 

1.教養をつけろ

「多動力(堀江貴文氏)」の中にあった内容です。表現は違いますが。これは、私もある会社にいた時に、ずーっと言われていましたね。もう耳タコ状態でした。ホント、言われすぎて嫌にうんざりする程でしたが、今になっては、「たしかにそのとおりだなぁ」と思います。世の中の仕組みをよく知らないと、上手く渡っていけないんですよね。だから、そのあたりを知っていれば、上手い具合に生きていけるわけです。

 

2.最後までやりきれ

「GRIT(アンジェラ・ダックワース氏)」の内容です。どんなに才能や素質があっても、最後までやり切られなければ、何に達成できないということを述べています。ブログ運営もそうですが、まずはやり続けないことには、良くも悪くも結果が見えないですからね。けれど、ただやり続けるだけでは、良い結果にはならないので、たえず良い方法を考えながら、やり続けることが大切です。

 

3.時間ではなく仕事が大切

「稼ぐ力(大前研一氏)」の内容です。本来、ホワイトカラーであれば、アルバイトのような時間単位ではなく、仕事の成果で評価されるべきものです。しかし、未だに時間を重視する企業というのも存在するようで、定刻に出社さるとか、どれだけの時間働いたかを重んじそうです。そんなのが、働いたといえるかが理解できませんが。

 

そう言っている間にも、目標の1,000文字に達しようとする段階になりました。ブログというのは自由表現の場なので、こんなでも良いのかもしれませんが、もっと真っ当なスタイルにしたいものですね。